教員紹介

緒方 文子

領域 ヘルスプロモーション・在宅看護
職位 准教授
E-mail a-ogata@jrckicn.ac.jp
取得学位 博士(看護学)九州大学
専門分野 公衆衛生看護学
研究テーマ 連続夜勤者の疲労・ストレス・眠気に関する研究
労働者のメタボリックシンドローム発症に関する研究
アスベスト曝露者の不安に関する研究
所属学会名 日本職業・災害医学会
日本看護科学学会
日本産業衛生学会
日本公衆衛生看護学会
日本地域看護学会
日本公衆衛生学会
研究業績
(著書)
研究業績
(論文)
Kohei Kajiwara, Jun Kako, Masamitsu Kobayashi, Hiroko Noto, Ayako Ogata: Caregiver bereavement outcomes in advanced cancer: associations with quality of death and patient age. Supportive Care in Cancer, 2021

Masamitsu Kobayashi, Jun Kako, Kohei Kajiwara, Ayako Ogata:Response to "Occupational rehabilitation of male breast cancer patients: Return patterns, motives, experiences, and implications-A qualitative study". European journal of cancer care, 30(4): e13445, 2021.

Masamitsu Kobayashi, Jun Kako, Kohei Kajiwara, Ayako Ogata :The effects of curative-intent cancer therapy on employment, work ability, and work limitations. Cancer, 2021

Masamitsu Kobayashi, Jun Kako, Kohei Kajiwara, Ayako Ogata : Regarding: Humayra Rashid et al. (2020) Returning to work in lung cancer survivors-a multi-center cross-sectional study in Germany. Supp Care Cancer; Published 19 November 2020. Supportive Care in Cancer, 29(8):4183-4184, 2021. doi: 10.1007/s00520-021-06007-0

Kohei Kajiwara, Jun Kako, Masamitsu Kobayashi, Hiroko Noto, Ayako Ogata : Family caregivers' distress responses to daily behavioral and psychological symptoms of dementia. International Journal of Geriatric Psychiatry, 36(4): 621–621, 2021.

Kohei Kajiwara, Jun Kako, Masamitsu Kobayashi, Hiroko Noto, Ayako Ogata : Met and unmet care needs of persons with dementia in-home. Geriatrics & Gerontology International, 2020. doi: 10.1111/ggi.14123

Masamitsu Kobayashi, Jun Kako, Kohei Kajiwara, Ayako Ogata: Letter to the Editor in response to Greidanus et al: "The Successful Return-To-Work Questionnaire for Cancer Survivors (I-RTW_CS): Development, Validity and Reproducibility". Patient, 2020. doi: 10.1007/s40271-020-00470-3

Kohei Kajiwara, Jun Kako, Masamitsu Kobayashi, Hiroko Noto, Ayako Ogata: Effects of Caregiver Dementia Training in Caregiver–Patient Dyads. International journal of geriatric psychiatry, 35(11): 1424, 2020. doi: 10.1002/gps.5399

Kohei Kajiwara,Jun Kako,Masamitsu Kobayashi,Ayako Ogata: Questioning the Randomized Trial of a Hospice Video Educational Tool for Patients with Advanced Cancer and Their Caregivers. Cancer, 126(20): 4617, 2020. doi: 10.1002/cncr.33132

緒方文子,鳩野洋子,野津昭文:5日間連続夜勤における疲労とストレスの変動.日本職業・災害医学会会誌,66(6):492-498, 2018.

Ayako Ogata, Yoko Hatono : Expression and fluctuation in fatigue over five consecutive night shifts. Japanese Journal of Occupational Medicine and Traumatology, 65(4):190-200, 2017.

二重作清子,久木原博子,内山久美,小森直美,木部 泉,小枝英輝,永田華千代,古庄夏香,緒方文子:看護学生の積極的傾聴における面接技法の学習会に対する認識.看護・保健科学研究誌,13(1):88-95,2013.

Makoto Yamanaka,Masahiro Nakano, Hiroko Noto,Ayako Ogata, Rieko Kawamoto:Basic Research on the Assessment of Fractures Caused by the Impact Force of Falling-Ver.1.インターナショナル Nursing Care Research, 11(3):1-10,2012.

永田華千代,二重作清子,木部泉,古庄夏香,能登裕子,山中真,小野淳二,緒方文子,新藤孝雄:看護学科1年生前期における学生の健康と生活の視点からのフィジカルアセスメント―腹部の聴診と健康度自己評価の関係―.純真学園大学雑誌,1(1):1-10,2012.

池田徹,吉田俊昭,藤澤弘之,田中文子,池田秀樹,河野浩章:造船所におけるアスベスト健康診断の検討―退職者と現役職員との比較―.日本職業・災害医学会会誌,57(4):173-177,2009.

シェリフ多田野亮子,田中文子,吉田俊昭,宮原晋一,尾原多津子,吉川知佐乃,分島るり子,古島智恵:アスベスト外来受診者の不安およびうつ状態と病態像について.日本看護科学学会誌,29(2):29-37,2009.

吉田俊昭,池田徹,池田秀樹,藤澤弘之,田中文子:造船所退職者におけるアスベスト健診の検討.佐世保市医師会報,123:77-79, 2009.

池田秀樹,吉田俊昭,藤澤弘之,林邦昭, 野中博章,田中文子,池田徹:造船業における石綿(アスベスト)健康診断の検討.日本職業・災害医学会会誌,55(3):154-158,2007.
研究業績
(その他)
(依頼原稿、報告書等)
鳩野洋子, 嶋津多恵子, 緒方文子, 岡順子, 後藤智恵, 住徳松子, 松尾和枝:あるある事例で考える 保健師のための倫理 知れば広がる個人情報利活用と学会発表・7 【最終回】倫理と保健師活動の接点はどこ?.保健師ジャーナル,77(7):604–607, 2021.

住徳松子, 鳩野洋子, 松尾和枝, 岡順子, 緒方文子, 後藤智恵, 嶋津多恵子:あるある事例で考える 保健師のための倫理 知れば広がる個人情報利活用と学会発表・6 企業でのメタボ対策の成果を健診データを用いて発表できる?.保健師ジャーナル,77(6):522–525, 2021.

岡順子, 鳩野洋子, 後藤智恵, 嶋津多恵子, 住徳松子, 松尾和枝, 緒方文子:あるある事例で考える 保健師のための倫理 知れば広がる個人情報利活用と学会発表・5 自治体間での健診データの意向には,個人情報保護に関連する法律に反しない?.保健師ジャーナル, 77(5):432–436,2021.

緒方文子, 鳩野洋子, 嶋津多恵子, 住徳松子, 松尾和枝, 後藤智江, 岡 順子, 藤野善久:あるある事例で考える 保健師のための倫理 知れば広がる個人情報利活用と学会発表・4 実習で得たデータを発表できる?.保健師ジャーナル,77(4):336–339,2021.

嶋津多恵子, 鳩野洋子, 住徳松子, 松尾和枝, 岡順子, 緒方文子, 後藤智江, 藤野善久:あるある事例で考える 保健師のための倫理 知れば広がる個人情報利活用と学会発表・3 学会の倫理審査を受けるときには,所属長の許可はいらない?.保健師ジャーナル,77(3): 238–240,2021.

後藤智江, 松尾和枝, 鳩野洋子, 岡順子, 緒方文子, 嶋津多恵子, 住徳松子, 藤野善久:あるある事例で考える 保健師のための倫理 知れば広がる個人情報利活用と学会発表・2 事業アンケートの分析結果を学術誌に投稿することはできる?.保健師ジャーナル,77(2): 152-156,2021.

鳩野洋子, 岡順子, 緒方文子, 後藤智江, 嶋津多恵子, 住徳松子, 松尾和枝, 藤野善久:あるある事例で考える 保健師のための倫理 知れば広がる個人情報利活用と学会発表・1 健診データを使って学会発表することはできる?.保健師ジャーナル,77(1):72-74,2021.

岡順子,鳩野洋子,住徳松子,後藤智江,嶋津多恵子,緒方文子,松尾和枝:倫理委員会報告 第8回日本公衆衛生看護学会学術集会ワークショップ報告 日常業務の中で扱う情報の公表―倫理と個人情報保護の視点から―.日本公衆衛生看護学会誌,9(1):55-58,2020.

鳩野洋子,岡順子,緒方文子,松尾和枝,嶋津多恵子,後藤智江,住徳松子:倫理委員会報告 第7回日本公衆衛生看護学会学術集会ワークショップ報告 健診データは誰のもの?―倫理的な観点から―.日本公衆衛生看護学会誌,8(1):73-76,2019.

影山隆之,緒方文子,篠原 彩,村嶋幸代:PHOTO/Pick UP 看護学生による高齢者への予防的家庭訪問実習.保健師ジャーナル,75(3):183-185,238-244,2019.

(学会発表)
緒方文子,鳩野洋子:5日間連続夜勤における日周性疲労の変動―慢性疲労が高い群と低い群との比較―.第8回日本公衆衛生看護学会学術集会(松山市),2020年1月.

鳩野洋子,岡順子,住徳松子,後藤智江,嶋津多恵子,緒方文子,松尾和枝:日常業務の中で扱う情報の公表 ~倫理と個人情報保護の視点から~(倫理委員会企画).第8回日本公衆衛生看護学会学術集会(松山市),2020年1月.

篠原 彩,緒方文子,影山隆之,村嶋幸代:看護学生による予防的家庭訪問実習(第7報):学生の学び、他実習との相互作用.第78回日本公衆衛生学会総会(高知市),2019年10月

鳩野洋子,岡順子,緒方文子,後藤智江,嶋津多恵子,住徳松子,松尾和枝:健診データは誰のもの?-倫理的な観点から-(倫理委員会企画).第7回日本公衆衛生看護学会学術集会(宇部市),2019年1月.

影山隆之,平井和明,岩﨑りほ,巻野希和,緒方文子,篠原 彩,村嶋幸代:看護学生による予防的家庭訪問実習(第6報):高齢者の生活機能と健康への関心の追跡.第77回日本公衆衛生学会総会(郡山市),2018年10月.

山本真悠子,緒方文子,川崎涼子:市町村保健師が多胎児妊婦・家族へ行う支援活動における重要性の認識.第77回日本公衆衛生学会総会(郡山市),2018年10月.

山辺大輔,赤星琴美,川崎涼子,緒方文子,村嶋幸代:自分たちの健康を自分たちでつくるための地域づくり.日本地域看護学会第21回学術集会(岐阜市),2018年8月.

松尾有梨沙,赤星琴美,川崎涼子,緒方文子,村嶋幸代:保健所が行う青壮年期の歯科口腔保健の支援の在り方の検討.日本地域看護学会第21回学術集会(岐阜市),2018年8月.

Mitsuki Sakomura, Yuki Ueno, Yui Takagi, Aya Shinohara, Ayako Ogata, Ryoko Kawasaki:Elderly residents’ perception of a call for ambulance in a hilled rural area of Oita Prefecture ,Japan.2018 Joint International Symposium of GISUP-KOGSIS,Chuncheon(KOREA),2018年2月.
【Korean Society for Geospatial Information Science. Excellent Paper Award受賞】

緒方文子,鳩野洋子:5日間連続夜勤を行う交代制勤務者の勤務初日の疲労の比較.第6回日本公衆衛生看護学会学術集会(大阪市),2018年1月.

一丸あゆみ,赤星琴美,川崎涼子,緒方文子,村嶋幸代:特定健診未受診者の実態の把握と未受診者対策の検討―修士課程保健師教育における地域マネジメント実習―.第6回日本公衆衛生看護学会学術集会(大阪市),2018年1月.

松尾有梨沙,赤星琴美,川崎涼子,緒方文子,村嶋幸代:A市における子どものう歯保有に関連する生活習慣―修士課程保健師教育における地域マネジメント実習―.第6回日本公衆衛生看護学会学術集会(大阪市),2018年1月. 

川崎涼子,矢野亜紀子,緒方文子,岩﨑りほ,赤星琴美:中山間地域在住高齢者の在宅療養生活の継続の意向と実現可能性の認識.第76回日本公衆衛生学会総会(鹿児島市),2017年11月.

森 友莉佳,赤星琴美,川崎涼子,緒方文子:1歳6か月児を育てる母親の不安に関連する要因.日本地域看護学会第20回学術集会(別府市),2017年8月.

矢野亜紀子,緒方文子,佐藤愛,赤星琴美,川崎涼子:中山間地に暮らす高齢者の在宅生活継続の意向と実現可能性への認識に関連する要因.日本地域看護学会第20回学術集会(別府市),2017年8月.

Ayako Ogata, Yoko Hatono:Five day fluctuations of continuous night shift fatigue.20th EAFONS(East Asian Forum of Nursing Scholars)(Hong Kong),2017年3月.

緒方文子,鳩野洋子:交代制勤務者の慢性疲労の実態と影響要因.第26回日本産業衛生学会全国協議会,(京都市),2016年9月.

Ayako Ogata, Yoko Hatono:Comparison of Diurnal Fatigue Attributable to Cumulative Fatigue among Consecutive Night Shift Workers.19th EAFONS(East Asian Forum of Nursing Scholars)(CHIBA),2016年3月.

緒方文子、鳩野洋子:連続勤務による夜勤と日勤の勤務帯の勤務日における疲労の比較.第35回日本看護科学学会学術集会(広島市),2015年12月.

Ayako Ogata, Yoko Hatono, Masahiro Nakano, Tsukasa Sasaki:Comparison of daytime and nighttime fatigue among shift workers.18th EAFONS(East Asian Forum of Nursing Scholars)(TAIPEI),2015年2月.

Ayako Ogata, Yoko Hatono, Masahiro Nakano, Tsukasa Sasaki:Onset and Fluctuation of Industrial Fatigue Caused by Consecutive Night Shifts.ACOH 2014(The 21st Asian Conference on Occupational Health)(FUKUOKA),2014年9月.

二重作清子,木部 泉,内山久美,永田華千代,久木原博子,古庄夏香,緒方文子:看護実践に必要な積極的傾聴における面接技法の学習会での学び.日本看護学教育学会第22回学術集会(熊本市),2012年8月.

緒方文子,二重作清子:新設大学における看護学生の進路選択に関する自己効力感.第31回日本看護科学学会学術集会(高知市),2011年12月.

緒方文子,シェリフ多田野亮子,河野 史:造船所勤務者のメタボリックシンドロームに影響する要因.第31回日本看護科学学会学術集会(高知市),2011年12月.

シェリフ多田野亮子,緒方文子,吉田俊昭,尾原多津子,上田智之,河野 史:アスベスト外来を受診する初診群とフォローアップ群の不安とうつ状態の比較.第30回日本看護科学学会学術集会(札幌市),2010年12月.

シェリフ多田野亮子,田中文子,吉田俊昭,尾原多津子,松浦江美,吉川知佐乃,浦辺佳世子:アスベストばく露による健康被害とその課題.第28回日本看護科学学会学術集会(福岡市),2008年12月.

シェリフ多田野亮子,田中文子,吉田俊昭,尾原多津子,吉川知佐乃,松浦江美,浦辺佳世子:アスベスト外来でフォローアップを受ける受診者の精神健康状態と病態.第28回日本看護科学学会学術集会(福岡市),2008年12月.

田中文子,シェリフ多田野亮子,吉田俊昭,尾原多津子,吉川知佐乃,浦辺佳世子:アスベスト外来受診者の喫煙状態とレントゲン所見、症状、および精神健康状態の関係について.第28回日本看護科学学会学術集会(福岡市),2008年12月.

吉田俊昭,池田 徹,池田秀樹,藤澤弘之,田中文子:当院におけるアスベスト健診の検討.第56回日本職業・災害医学会学術大会(東京),2008年11月.

シェリフ多田野亮子,田中文子,吉田俊昭,宮原晋一,尾原多津子,吉川知佐乃:アスベスト外来受診者の精神健康状態と病態との関係.第27回日本看護科学学会学術集会(東京),2007年12月.

田中文子,吉田俊昭,池田 徹,池田秀樹,藤澤弘之,尾原多津子,平松なおみ:造船業現役職員を対象としたアスベスト健診における診察前後の不安度解析.第55回日本職業・災害医学会学術大会(名古屋市),2007年11月.

吉田俊昭,池田秀樹,池田 徹,藤澤弘之,野中博章,田中文子:造船業退職者におけるアスベスト健診の検討.第55回日本職業・災害医学会学術大会(名古屋市),2007年11月.

シェリフ多田野亮子、田中文子、吉田俊昭、宮原晋一、尾原多津子:アスベスト外来を受診する患者の不安と精神健康状態(中間報告).第26回日本看護科学学会学術集会(神戸市),2006年12月.

田中文子,吉田俊昭,林 邦昭,藤澤弘之,野中博章,尾原多津子,内藤ケイコ: アスベスト関連疾患に対する不安度の解析―アスベスト外来受診者を対象とした質問紙調査―.第54回日本職業・災害医学会学術大会(横浜市,2006年11月.

吉田俊昭,池田秀樹,林 邦昭,藤澤弘之,野中博章,田中文子:造船業における石綿(アスベスト)健康診断の検討.第54回日本職業・災害医学会学術大会(横浜市,2006年11月.

(競争的資金等の研究課題)
認知症高齢者の在宅介護者における介護行動の可視化手法の確立
日本学術振興会: 科学研究費補助金 基盤研究(C)
研究期間:2021年4月~2024年3月
研究分担者

5日間連続夜勤を開始する新規採用職員の疲労・ストレス・眠気に関する縦断研究
日本学術振興会: 科学研究費補助金 基盤研究(C)
研究期間: 2019年4月~2022年3月
研究代表者: 緒方文子

5日間連続夜勤による疲労とストレスの変動
日本学術振興会: 科学研究費補助金 若手研究(B)
研究期間: 2015年4月~2018年3月
研究代表者: 緒方文子

連続夜勤による疲労・ストレス・眠気の発現と変動
日本学術振興会: 科学研究費補助金 若手研究(B)
研究期間: 2013年4月~2016年3月
研究代表者: 緒方文子
社会活動 (委員歴)
福岡県宗像・遠賀保健所結核の審査に関する専門部会(2021年4月~現在)
日本公衆衛生看護学会 表彰委員会委員(2020年6月~現在)
福岡県宗像・遠賀保健所運営協議会保健事業部会委員(2019年4月~現在)
宗像市国民健康保険運営協議会委員(2019年4月~現在)
日本公衆衛生看護学会 倫理委員会委員(2018年6月~2020年6月)
全国保健師教育機関協議会機関誌「保健師教育」査読委員(2017年10月 ~ 2018年5月)
日本地域看護学会第20回学術集会 事務局(2016年1月~2017年8月)
日本看護倫理学会第10回年次大会 実行委員(2017年4月~5月)

(シンポジウム)
福岡県看護協会主催 第19回福岡県看護学会:「睡眠への支援」~その人にとって、健やかな心身を維持するために~.コーディネーター,2019年12月

(講演)
(独)労働者健康福祉機構佐賀産業保健推進センター主催 産業保健研修会:「メタボリックシンドローム保健指導の実際について」講師,2008年9月
国際活動
その他