2026年1月17日に弓道場の安土を整備しました。新型コロナ流行時に十分な活動ができなかったため、安土が使えないほどの状態になり弓道サークルの活動ができない状況になっていました。
今回、宗像市弓道連盟のみなさまのご協力とご指導をいただき、学生が安土を整備しました!
とても使いやすい綺麗な安土になり、弓道サークルの活動もできるようになりました!
ご協力ありがとうございました。
以下は、弓道サークル代表者の感想です。
<弓道サークル代表者感想>
宗像市弓道連盟の皆様、学務課職員の方々、ボランティアの学生、そして顧問の先生のご協力のもと、安土整備を実施することができました。安土整備はコロナ禍以降しばらく行われておらず、サークルとしての活動も停滞していた中で、今回このような機会を設けていただけたことに心から感謝しています。多くの方に支えられながら、私たちが弓道に取り組めていることを改めて実感しました。
当日は午前9時から午後3時まで、安土を一度崩して土を入れ直し、再度作り直した後、表面の整形までを行いました。整えていただいた安土を大切に使い、感謝の気持ちを忘れずに、これからのサークル活動と日々の稽古に一層励んでいきたいと思います。
本当にありがとうございました。










